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2006.08.06

AK勉強会

タッチフォーヘルス(TFH)を深く理解する為にその元となったAK(アプライドキネシオロジー)を勉強しています。

今日はTFHのレベル3にも出てくる「脈診」について学びました。東洋医学の「五行理論」を用いてAKでは6つの調整ポイントを使います。

また脈診がうまく出ない時に気のレベルを下げる方法や沢山出た時に気のレベルを上げる方法などいたれりつくせりのテクニックが有る事も知りました。

その点TFHでは必要最低限のテクニックが分かりやすく整理されているのでやはりすぐ使えて実践向きだと思います。

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