「ヨガフェスタ」に出展
9月16日(土)~18日(祝)の間、赤坂プリンスホテルで行なわれるヨガの祭典「ヨガフェスタ」の中の「ヒーリングスペース」にキネシオロジーのブースを出展します。
いろいろなキネシオロジーがお手頃の価格で受けられます。
ヨガに興味がある方はもちろんいろいろなヒーリングを受けたい方も是非この連休にお越し下さい。
9月16日(土)~18日(祝)の間、赤坂プリンスホテルで行なわれるヨガの祭典「ヨガフェスタ」の中の「ヒーリングスペース」にキネシオロジーのブースを出展します。
いろいろなキネシオロジーがお手頃の価格で受けられます。
ヨガに興味がある方はもちろんいろいろなヒーリングを受けたい方も是非この連休にお越し下さい。
昨日で7月から始まったタッチフォーヘルスのクラスがレベル4まで終了しました。
昨日は皆さん筋反射テストを「正しく理解し」「有る程度使えるようになった」のでいろいろな条件で試してみました。
●好き嫌いのストレスの有る無し・・・ほとんど読み取れました
●色による影響・・・100%目をつぶっても読み取れました
●事実確認・・・ほとんど読みとれました(生年月日)
●未来予測・・・余り当たりませんでした
タッチフォーヘルスで使う筋反射テストでは「ストレス」「気の乱れ」を見ていきます。
今回試してみるとストレスが有る無しでも一部筋反射テストが正確に出ない人がいるのには驚きました。
また色を見なくても身体に当てただけの反応が何回繰り返しても同じ結果が出た事も驚きでした。生年月日をほとんどの人が筋反射で当てた事も驚きでした。
まだまだ「筋反射テスト」は未知な部分が多く有ります。更に研究を重ねていきたいと思います。
確信が持てるまでは「慎重に安全な使い方」をしましょう!
以下参加者の感想です。
●レベル1~4まで大変お世話になりました。8日間はあっという間でした。最初は「私に出来るだろうか・・・?」と思っていた筋反射テストですが今では見ながらでしたら出来るようになった気がします。これからはもっと筋肉について学んでいきたいと思います。
●レベル1~4まで有難うございました。新しい視点に気付き勉強になりました。今後は修得した事を実践に役立てていきたいと考えています。
●レベル1~4まで参加できた事を嬉しく思っています。もっと時間がありもっと近い所だったら良かったと思っています(山形から通いましたので)。忘れないように復習しようと思っています。
●まだ確信の持てるものが見つかっていませんが経験を積む事によって理解できていくと信じています。また再受講を希望します。日々のセミナーは長時間でしたがとても楽しかったです。
●丁寧にご指導くださいまして有難うございました。この講座の雰囲気と受講された皆さんの暖かい雰囲気に自分の固いからが自然と取れていくのを感じました。これから介護の仕事にどのように役立てていけばいいのかそういう目でもう一度レベル1から学んでみたいと思います。
●8の字の気のエネルギーで身体がほぐれたり、色を腹部に当てて筋肉が強くなる経験をしたり(目で見て確認した訳でもないのに)、その事実にあらためて感動しました。
クライアントの筋肉に尋ねて各種ポイントを丁寧に刺激することによってストレスやとらわれの開放のお役に立ちたいと思っています。
*また再受講し理解を深め技術を磨いてください!
明日8/26(土)13:00~15:00「キネシオロジーの説明会&デモンストレーション」(無料)を行ないます!
キネシオロジーとはどんなものか知りたい方やご興味がある方是非ご参加ください。
「筋反射テストのいろいろな使い方」「簡単なストレスの取り方」「簡単な痛みの取り方」のご紹介「タッチフォーヘルス体験」「オンサセラピー体験」などを行ないます。
場所は「キネシオロジースタイル」(柏駅東口徒歩5分)で行ないます。
ご自身の身体や心の状態ににぶくなっていたり我慢したり症状を押し隠している方が最近たくさんいます。まずはご自分の身体について「セルフチェック」してみてください。
●身体の状態
□写真を撮るといつも身体が曲がっている。姿勢が悪いと思う。
□今は何とも無いが今後身体が心配。
□たまに身体の不調が出る。
□以前ほど元気が出ない。疲れている。疲れが取れない。
□最近身体にコリや痛み、シビレがある。
□内臓に不調がある。
□目、耳に不調がある。
□長年のコリ、痛みシビレがある。
□生活、仕事に支障があるほどの症状がある。
□調子が悪いのだがどこへ行っても病名が付かない。
1つでもチェックが付いたら今から予防が必要です。→「キネシオロジーライト」のコースで週1回バランス調整がお薦めです。
3つチェックが付いたら原因と今後の対策のカウンセリングと気のバランス調整が必要です。→「ボディキネシオロジー」で原因を見つけ今後これより悪化しないように気をつける必要が有ります。
5つ以上チェックが付いたら今後の予防と共に現在の症状の手当てが必要です。→かなり疲れていたりバランスを崩していますのでカウンセリングと筋反射テストで根本原因を見つけ場合によってはメンタルも合わせてケアが必要です。
「身体の症状」は何かご自身の生活、環境に問題、原因が有る為に出ている警告です。そのままにしておくと気付いてもらう為に更に大きな警告をしてきます。身体の声に耳を傾けてまずは原因に気付きましょう!
毎日色々な方がキネシオロジーを体験されています。
体験の感想を頂きました。
●ちょっとした事で筋肉が強くなるのが実感できビックリしました。腰の違和感もなくなりました。(歩行での腕の振り方、顔が下向きの歩き方も改善し歩行が軽やかになりました。)
●特に症状が重い人や心の悩みがある方に良いのではと思います。
●知らない人に教えてあげたいですが、キネシオロジーを言葉で説明するのは難しいので知らない方は体験されると良いと思います。
●20年位前から字を書くと手が震えていてどこへ行っても原因が分からず良くならなかったのですが1回のセッションで震えが少なくなり早く書けるようになりました。次回はメンタルキネシオロジーを受けたいと思います。
●カイロプラクティック、整骨院はいろいろ行きましたがこんなセッションは初めてです。
今度はメンタルコースも受けたいです。
8月26日(土)13:00~15:00までキネシオロジーの説明とデモンストレーション(無料)を行ないますのでご興味がある方は是非ご参加ください!
最近よく「筋反射テストで何が読み取れるのか」聞かれます。
「タッチフォーヘルス」は一般向けの誰でも扱える安全な健康法なので筋反射テストを使うのは「ストレス」「気の乱れ」に対してだけです。
しかし、かなり熟練を積んだ黄金の腕を持っているような人でしたら更にいろいろな情報が取れたという事実もあるようです。
そして、そんな人でも馬券を当てるような「未来の予測」に使うのは無理だったそうです。
今日、タッチフォーヘルス「レベル4」のクラスを開きました。
感情を東洋医学の陰陽五行で見ていきます。当然人間生きていく上で様々な場面でいろいろな感情が生まれます。
それを東洋医学的にみていくと面白いです。五行に合わせて大きく「悲しみ」「不安」「怒り」「喜び」「同情」に分けられます。
どの感情が良い悪いと言う事では有りません。その感情にとらわれたり振り回されなければ良いだけです。
その為にタッチフォーヘルスでは感情を流れやすくする為に五行の「相生」「相克」の法則を使います。この原理を知ると自分の感情を客観的に静観できるようになり他人の感情もコントロールできるようになるかも知れません。
来週のタッチフォーヘルス「レベル4」の後半(8/28)は「過去のストレスからくる痛み」「姿勢分析と良い姿勢の作り方」「筋肉の勉強とエクササイズ法」などを行ないます。
人は両脳が上手く働いてバランスが取れています。身体もそうだし心もそうです。
トラブッている原因は全てがこの問題です。
「禅カウンセリング」の特徴はこの脳が片方だけが使われて解決策が見出せないでいる人に「両脳が働いて考えられる状態」にしてあげる事です。
今日で「禅カウンセリング」3回目の再受講となりましたがまた新たな発見をしました。
「禅カウンセリング」もいよいよ世界に向けて発信されます。9月14日ドイツでの「世界タッチフォーヘルス大会」で石丸先生が講演されます。これをきっかけに簡単で効果的な「禅カウンセリング」が世界でも認められる事でしょう。
今朝から足が痛い。思い当たる事もないのに。敢えて言えば朝「足の爪を切った」ぐらいかな。その時無理な姿勢をしてしまったのか。
タッチフォーヘルス(TFH)のテクニックで関係ある筋肉の「筋腹」と「起始付着部」を少し調整してこのまま治るだろうと思っていたら夕方になってもまだ痛い。歩くのにも支障が出るくらいに不快感があります。これはまずい。
日頃から他人には「セルフケア」と言っておきながら自分で治せないようでは。
そこでもう一度丁寧に痛みの出る姿勢をとって関係ある筋肉を再チェック。痛みのある場所は「長短腓骨筋の腱」の辺りで爪を切る格好では「前脛骨筋」「後脛骨筋」を使ったかな。そして痛みの出る格好で使うのは「ひらめ筋」と。考えた所でTFHレベル3に出てきた「いじめっこ筋・いじめられっこ筋」を思い出しました。早速いじめっこ筋と考えられる「ひらめ筋」を弱めました。
みごとこれが正解だったようで今ではどんな動きでも全く痛みがありません。
やはり、TFHのテクニックは「役に立つ」ようですね。
今日「タッチフォーヘルス・レベル3」のクラスを行ないました。
そして毎回参加者からいろいろなヒントや知恵、気付きをいただいています。
レベル3に出てくる「筋肉の促進、抑制」は身体のスムーズな動きを理解するのにとっても参考になりますが実際にどのように使ったらいいのか上手くイメージできませでしたが参加者から頂いたヒントでそれがイメージでき実際に使えそうです。今後臨床でいろいろ試してみます。
また同じくレベル3に出てくる「五行の食物」もまた食物だけで全ての経絡を調整するのですがレベル2に出てくる「全経絡に良い食物」とどう違うのかよく理解できませんでした。
これも参加者のちょっとした質問からアイディアが浮かび実際デモで試してみたら上手くいきました。
本当、参加者に助けられ学ぶ事が多いです。
キネシオロジースタイルでは「キネシオロジーとは何か」を言葉で伝える事がなかなか難しいのでお試し体験会を行なっています。(30分2000円)
今日も色々な方がお試し体験に来られました。「字を書くと手が震える方」「ご家族の方の悩み」(このテーマが一番多いです)「ここ1ヶ月肩こりがひどい」・・・。皆さん多くの問題を抱えています。
キネシオロジーとは、身体の発する微細なエネルギーを「筋反射テスト」によって読み取りその情報に従って、その人に最も合った気付き(セラピー)を与えていくセッションです 。その問題を作ったのも本人、またその問題を解決できるのもご本人という事がよく理解できるはずです。そして「全ての答えは自分の内側にある」という自分自身の素晴らしい力と可能性にきっと感動する事でしょう。
今日来られた方の感想は「今までどこに相談したらいいか分かりませんでした。」「問題を考えられなくなりました。」「目の前がぱっと明るくなった気がします。」「ここなら駅から近いので毎週ストレス開放に来られそう」・・・などなど。
またある方のご提案で「気軽に寄って短時間でバランス調整できるコース」も作って欲しいという要望があり30分3000円の「キネシオロジーライト」を作りました。
これで「ボディキネシオロジー」「メンタルキネシオロジー」「メンタル&ボディキネシオロジー」「キネシオロジーライト」の4つのコースになりました。詳しくはこちらのページをご覧下さい。
次のお試しは8/22、23、26、29、30に行ないますのでご予約の上お気軽に体験してみてください。
人間の身体は「左右の筋肉」「前後の筋肉」「曲げる筋肉伸ばす筋肉」などのバランスで姿勢が保たれています。このバランスが崩れると身体が歪んだり圧迫されたり伸ばされたりして様々な身体の症状が出てきます。
身体の症状には色々な原因が有りますがまずは身体の筋肉のバランスを取る事をお薦めします。それによって7~8割は楽になるはずです。
今日来られた方も腰痛、肩こりがひどく色々なマッサージや整骨に行っているけれど良くならないと言って来られました。
私の整体は患部に触れず軽い振動でまず固くなっているコリを取ります。それからキネシオロジーで弱くなっている筋肉(バネが伸びている)を強くしていきます。これもほとんど患部に触れず頭に触れたりお腹に触ったり手足をタッピングしたり調整していきます。これによって左右、前後、拮抗の筋肉のバランスが取れて姿勢が整います。
これでほとんどの症状の軽減が感じられるはずです。患部をマッサージされたり強く押されたりする療法になれている方はビックリされるようです。
その方にはどんなやり方なのか以前から聞かれていたのですが上手く伝わらなかったようで実際、腰も肩も楽になり「やはり実際受けてみないと分からないですね」と言ってました。
今日は「ウェルネスキネシオロジー」の創始者ウェイン・トッピング博士のオリエンテーションとデモンストレーションを見てきました。
キネシオロジーの「筋反射テスト」について「ストレス」ついて非常に分かりやすく説明がありその後何人かの参加者にデモンストレーションを行ないました。
筋反射テストを使って「ストレスのチェックと開放」「水の不足のチェックと調整」「首の回旋のチェックと調整」「電磁場のテストと調整法」「頭痛のテストと調整」と短時間に説明を加えたり質問に答えながら多くを見せてもらえました。
一番感動的だったのは会終了後、相談に行かれた女性を筋反射テストとCL、調整を繰り返しどこに行っても改善しないという症状をみごとにあっという間に改善までもっていったことでした。その結果よりも筋反射テストとCLの手際の良さとその的確さに「これぞキネシオロジー!まさに芸術!」という思いがしました。
これからキネシオロジーは日本でもいろいろな分野でますます発展、浸透し社会に役立っていく事が実感できました。
そういう意味でも良い刺激となり新たな目標ができました。
タッチフォーヘルス(TFH)を深く理解する為にその元となったAK(アプライドキネシオロジー)を勉強しています。
今日はTFHのレベル3にも出てくる「脈診」について学びました。東洋医学の「五行理論」を用いてAKでは6つの調整ポイントを使います。
また脈診がうまく出ない時に気のレベルを下げる方法や沢山出た時に気のレベルを上げる方法などいたれりつくせりのテクニックが有る事も知りました。
その点TFHでは必要最低限のテクニックが分かりやすく整理されているのでやはりすぐ使えて実践向きだと思います。
昨日8月3日は昨年亡くなられたタッチフォーヘルスの創始者ジョン・シーの命日でした。
その日にタッチフォーヘルスのクラスを開ける事を嬉しくそして光栄に思いました。
昨日はどういう訳か(後から命日に気が付いたのですが)普段読まない「タッチフォーヘルス健康法」の中のジョン・シーの思いの部分をご紹介しました。
ジョン・シーの「実際に役立つと思ったら誰にでも分かち合おう」という姿勢。
ジョン・シーが言い続けていた「我々がどれだけ素晴らしい存在として作られているのかを、そして愛情深く触れ筋肉テストを使えばどれだけ健康で健全になり能力が向上するかが分かっています。この発見を出来る限り多くの人と分かち合いたい。」
昨日の続きでまず「キネシオロジーとは」・・・・語源は「運動」を表すギリシャ語のキネシスと「学問」と言う意味のロゴスが結びついた造語です。人や動物の動きを研究する学問として古代ローマ、ギリシャの時代に始まったようです。
その後このような「生体力学」はスポーツ選手のトレーニングに使われたり人に優しい家具やオフィス機器などそしてリハビリテーション方法の研究など医療の分野にも使われてきました。
それが一つの治療法として1964年アメリカのカイロプラクティックドクターであるジョージ・グッドハート博士が「アプライド・キネシオロジー(AK)」として研究発表されました。
そしてその後一般化されたのは1974年、AKの学校の初代校長であったジョン・シー博士が一般の人向けの健康法として「タッチフォーヘルス健康法」を発表されたからでした。
これが現在、世界110ヶ国以上に広がりまたそこから多くのキネシオロジーが生まれてきています。
他国での浸透具合からみると日本は20年近く遅れているそうですがいよいよこれから広がり浸透していく予感がしています。
今日「キネシオロジーを受けたい」と言う方が来られました。一般の方で「キネシオロジー」と言う言葉を知っている方はいたって少数です。
どこで聞いたのか尋ねてみると「占い師に身体の不調をみてもらったらキネシオロジーが良い」と言われたそうです。何故占い師がキネシオロジーを知っていたのか疑問は残りますが。
世界的な「キネシオロジー」ですので今後日本でも更に広まるのでという予感もしています。数10年前に「カイロプラクティック」「アロマテラピー」という耳慣れない言葉が入ってきても今では一般化されているように。
そんなキネシオロジーの普及を予測してキネシオロジーを専門に行なう「キネシオロジースタイル」を柏駅東口徒歩5分に9月OPENします!
詳しくはまた後日お伝えします!