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2009.02.28

AP(アプライドフィジオロジー)

日本に新しいキネシオロジー(筋肉、運動を研究したワーク、セラピー)が今年は次々と紹介されてきます。

その一つがAP(アプライドフィジオロジー)です。私が使っているオンサセラピーもその一つです。

それ以外は私もよく知らないのですがタッチフォーヘルスのファカルティである石丸賢一先生(ダルマ)が2001年にアリゾナで学んでいて少しずつ情報を頂いています。

以下紹介文を一部紹介します。

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APは、ある意味タッチフォーヘルスよりも優れたワークです。両方学んだ人は、タッチフォーヘルスを子ども扱いする人が多いようです。

理論が、正確で筋反射も正確で相当数のオンサを始めとするテクニックを学ぶことになります。

しかし、それは、決してタッチフォーヘルス以上というものではありません。

プロのカイロプラクターである博士が一般向けに改良されて作られたのがタッチフォーヘルスです。

プロ向けに作るのなら博士だって、もっと詳しいワークを作ることができたのです。

ダルマは、治療家ではないのでタッチフォーヘルスが、一番だしそれ以上を必要とはしていません。

しかし、プロの治療家として仕事をなさっている人にとってはとても魅力的なワークだと思います。

だからもっと詳しく学びたいという人が世界中で少なからずいてその人たちが、APを学ぼうとされるのは自然なことです。

そして、APを元にしてさらに発展したキネシオロジーがいくつもあります。

世界のキネシオロジーの大会に出るとAPをバックボーンにした講演が多数あり、日本のキネシオロジーの発展にとってAPは、とても重要な位置を占めています。

タッチフォーヘルスを知った上でさらに詳しく学びたいという人や施術家として仕事をなされようとする人にはお勧めです。

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治療家、施術家にとっては何か魅力的なようですね。

来週水曜日には石丸先生が柏キネシオロジースタイルにて「AP体験会」を19:00~20:00に行なう予定です。

参加ご希望の方は事前に私までご連絡ください。よろしくお願い致します。

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