AP(アプライドフィジオロジー)セミナー3日目
10月4日に行なわれたAPセミナーの内容です。
・8の字エネルギーについて。指で行なう方法とオンサ(サウンドモードでチェックする)を1本使った方法。14の経絡ごとの8の字の場所。8の字のチャレンジモード。8の字の方向(TFHとは逆になります)。
・8のエネルギーの有効性:信頼関係、電磁気の影響、電気的な記憶、協調性、神経学的な症状、弛緩性麻痺、怪我、トラウマ、切り傷、捻挫、様々な感情的問題に有効です。
・セッションの方法:テーマをポーズロックした方が良い場合とクリアな状態で行なう場合の違い。
・症状のポーズロックの仕方:ポーズロックするメリット。様々な症状でのポーズロックの仕方。14筋のポーズロック。
・経絡、陰陽五行について。七行の考え方。七行指圧モード。七行穴(コマンドポイント)の見つけ方。
・七行の指圧テクニックは肉体とメタファー(形而上学的)な間で流れているエネルギーを調整します。
・七行穴にサウンドモードでオンサを選びコマンドポイントにオンサを鳴らす方法。
・過剰促進(ロックを解除できない状態)の対処法。
以上を行ないました。この日はアダムのフルセッションのデモを見られ参考になりました。また練習もたくさんできました。
*多くの質問に丁寧に時間を掛けて答えてくれ、どんな質問にも誠意を持って答えてくれている姿勢が好印象でした。
最後はアダム自身から一人ひとりに修了書が手渡されました。
*次回の予告です。
◆2010年 5月 Agape2:「筋肉ごとに14のポジションを見ていく事によって更にクライアントの問題が明確になっていく」これがAgape2のメインになるようです。ここまでで基礎が完成。
◆2010年 6月 Agape3:感情を扱います。
◆2010年 8月 Agape4:ハンドリフレ、フットリフレを使ったテクニックを紹介します。
◆2010年12月 中級講座(7つのキー):チャクラを扱います。
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