キネシオロジーでは筋反射テストで「エネルギーを見るモデル」と指標筋(インジケーター筋)を使って「様々な情報を読み取るモデル」が有ります。
APではこの2つのモデルを含んでいます。まさにアガペ2でやる事がそれです。指標筋を使って情報を読み取る、そして経絡に対応する筋肉を使って経絡の乱れを見つける。
今日は一つの筋肉テストの可動域の中を更に細かく筋力テストをしていきました。それも促進(収縮時)と抑制(伸展時)で行ないます。そして更にその情報が信頼置けるか筋紡錘細胞を使って確認します。
かなり細かく感じますが慣れていくと面白く楽しい作業です。
明日は残りの筋肉を行ないます。
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