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2010.05.19

AP(アプライドフィジオロジー)アガペ1 3日目

APで扱う経絡理論は「五行」では無く、より深いバランスの崩れを見つける為に「七行理論」を使っています。

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このような人の肉体だけでなく、より全体を見ていくという考え方はもともと中医学では有ったのではないかと思われます。

それはスピリチュアルなものと肉体的なものが統合されたシステムと言う事です。

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TFHの経絡や五行もこのような視点から改めてみると面白いですね。

また「8の字」というエネルギーも身体の外側にある非肉体的なものの調整と言う事が良く理解できました。

「肉体の調整」を済ませた後に更に8の字のエネルギーを使って「肉体の外側に有るもの」に対しても調整をするという考え方も理解できます。

この話を聞いていて、この辺りの考えはジョン・シーがチェックしていた「アトラクタバリュー」と共通するものが有るような気がしました。

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