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2010.07.23

性格、思い込みと病気⑥関節リウマチ

バイオキネシオロジーでは色々な思いこみ、性格、観念と病気との関係を研究しています。

多くの関節リウマチの方が共通した遺伝子を持っていると言われています。しかし同じ素因を持ちながら発病しない人もいます。

バイオキネシオロジーの研究では「ネガティブな感情」が免疫系を損傷し因子を関節内に侵入させているのではないかと推測しています。

そのネガティブな感情、思い込み、性格は

・厳しい家庭に育ちエゴを破壊された。
・大きな期待を掛けられた。
・過度に繊細である。
・臆病で従順、無力、シャイ、内向的、低い自己イメージ。
・長期に渡る緊張やネガティブな感情を抑圧している。
・怒りを表現できないで閉じ込めてしまう。男性の場合は悲しみ。
・過剰な肉体的活動をし人の為に奉仕する。
・自己否定したり自分自身の成功を制限してしまう。
・権威に対する深い批判、不当な扱いを受けた。
・身動きが取れない、自由になりたいと感じている。
・夫の思いやり、献身的態度を望んでいる。
など。

「性格、思い込みと病気を切り離す!」キャンペーンは7月いっぱいです!

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