明日からAP(アプライドフィジオロジー)セミナー
明日から「APのアガペシリーズ」が始まります。私は3回目の再受講になります。
多くのキネシオロジーに影響を与えた理由がよく分かります。
創始者のリチャード・アットは医師からも見放された難病を抱え、最終的にAK(アプライドキネシオロジー)で良くなった事から、持ち前の探究心でAKを研究しそこからから生まれたのがAPです。
これを見たAKのドクターもさぞかし驚いた事だと思います。
フィンガーモードとポーズロックを繰り返しながらシステマティックに行なわれるキネシオロジーは現在様々なキネシオロジーの原型となったものです。
私もこのスタイルが好きです。感情移入せず筋肉の反応だけに集中して誠実に進めていくパターンは職人技であり芸術だと思います。
一見非常にドライなように見えますが、実は人間というファジーな体や心や魂を機械ではなく体の一部である筋肉を扱ってみていく訳ですから実は非常にウエットなワークであると言えます。
さあ、明日からも新たな発見が楽しみです!
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